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しっかり相談できるマンジャロ処方(肥満・ダイエット外来)

 

マンジャロだけじゃない肥満外来(医療ダイエット)
*使い方について十分な説明の上、治療は慎重に行いましょう

過酷な「糖質社会」を生きる現代人のための
糖尿病・メディカルダイエット治療

初診前のご相談も受付。どなたでもお気軽にご登録ください
院長が対応してます。
過去に頂いた相談内容はコチラ
*公式LINEにご登録の上、チャットから直接ご質問、ご相談ください。診療中のためすぐに折り返しは難しいかもしれませんが、院長が直接ご質問、ご相談にお答えします。

 

 2026年から3つの新たなプラン(と新たな取り組み1つ)を用意しました。

1)マンジャロをまずは体感!お試し1本処方(2.5mg)

マンジャロでのダイエット治療を検討している方は、様々な不安を抱えていると思います。
・ひどい副作用が出たらどうしようという不安
・実際に自分に効果があるのかという不安
・お金だけを使って結局ダイエットが成功できないのではないかという不安
・せっかくダイエットが成功しても薬を止めたらリバウンドするんじゃないかという不安。
などなど。

そんな当然の不安を少しでも解消して、マンジャロでのダイエット治療にトライしてもらえる方法を常々考えて、現在も様々な取り組みを行っています。

・初回お試し価格を設定したり(マンジャロ2.5mg1か月¥29,700→初回お試し¥18,700)
・チャットでいつでも相談できる体制を作ったり(LINEアカウント開設

・オンライン診療で相談できるようにしたり(2026年からは初診も可能

これらは不安解消だけでなく、お得さや便利さなども兼ね備えたプランでした。

そこでさらに、もっと安心・安全のために何かできないか?と考えていた中、とある患者さんのひと言が背中を押してくれました。それは、「自分たちは、何か食べ物を食べようと思って辺りを見渡すと、糖質・炭水化物ばかりが目に付く。食べたい気持ちもあるし、でもそれが良くないとも思っている。そんな『過酷な糖質社会』を生きているんだ」と。なるほど、ちょっと面白いけど、でも切実な表現だなと思いました。そして、我々はそんな患者さんと共に生きているんだなと思いました。そこで改めて安心・安全なマンジャロ治療のために考えたのが

それが、マンジャロの1本単位での処方です。

他院では、しばしば1本ずつの処方も見かけますが、当院では単にマンジャロを処方することが重要なのではなく、きちっとダイエット効果を出すことが重要だと考えて、これまでは1本ずつの処方は行っておりませんでした。

しかし患者さんがより安全で、より安心してマンジャロ治療に挑戦するために、むしろお試しでの1本処方は効果的なのではないかという考えに至りました。まずは1本試してみて、その副作用や効果の手応えを実感してみる。そして継続するかどうかを判断する。これが安心・安全を最大化できる方法であると考えました。

 

Check!まずはマンジャロを体感してみたいという方のために

マンジャロ2.5mg1本(1週間分)
¥4,400
マンジャロ2.5mgをお試しできます。
(初回お試しとして最大で2本まで処方可能)
・通常の治療同様、きちんとご質問やご不明点を解消して頂いた上で処方を受けるかどうか決めて頂けます。
・相談/カウンセリングのみなら無料ですので、安心してご予約ください。
・オンライン診療など配送をご希望の場合は梱包上の品質管理の為、
1箱2本(8,800円)でのお試しとなります。
「Web予約はこちら」をクリックし、青い予約ページからご予約ください。

Web予約はコチラ

2)ブーストコース3ヶ月継続プラン

これまでもマンジャロでのダイエットの効果を実感して頂くため3ヶ月程度の継続を推奨してきました。そこで薬剤流通保管コストやその他の業務効率化などでよりコストを下げ、費用を抑えたプランを実現しました。これまで、

・ブーストコース(マンジャロ2.5mg) 1ヶ月29,700円
・「初回お試しプラン」として初月お試し18,700円

をご用意していましたが、そこに新たに

・「ブーストコース3ヶ月継続プラン」を設けました。

通常29,700円の3ヶ月分で89,100円となるところを74,800円でダイエット治療を3ヶ月受けることができます。

Check!<返金保証について>
3ヶ月継続コースは74,800円をお支払い頂きますが、初回は1ヶ月分(4本分)のみお持ち帰り頂きます。

そして、翌月診察を受けて効果の実感や副作用の状態を見て、継続可能な場合に残りの2ヶ月分をお渡しします。

副作用があったり、本人の希望で治療継続困難となった場合は、初月1ヶ月お試し18,700円のみを頂き、残りは返金致致します。

こうすることでこれまで通り、副作用で継続困難な場合への対策も可能となり、なおかつこれまでの「お初回お試し価格」も活用しながら、今回の3ヶ月継続プランをお選び頂くことが可能となります。

ダイエット目的でマンジャロを使用することには様々なご意見がありますが、それでも安全に注意しつつ利用することには十分に意味があると考えています。

みなさんがマンジャロを安全に活用できるように今後も診療にあたってまいります。

 

令和8年(2026年)改定

ブーストコース3ヶ月継続プラン

マンジャロ2.5mg 1ヶ月(28日)
¥89,100(29,700円x3ヶ月)

¥74,800(1,4300円引き)

 

Web予約はこちら

 

もちろん、元々のある初月お試しプランは今も健在です

東京・新宿/西新宿エリア
マンジャロ2.5mg
のまずはお試し1か月なら

1ヶ月目(28日分)ブーストコース
29,700円


18,700円
マンジャロ2.5mgをお試しできます。
*2ヶ月目以降は通常の29,700円、効果の評価までは3ヶ月程度の継続を推奨します
(お薬を使ったダイエット治療は気軽な治療ではありません。常に副作用の状態に気をつけながら治療を継続する必要があります。初回診察できちんとご説明致します。ご質問やご不明点を解消して頂いた上で治療するかどうかを決めて頂けますので安心してご予約ください。)
(「お試し価格」に関してはよくある「3ヶ月継続必須」などの期間の縛りはありません。)
「Web予約はこちら」をクリックし、青い予約ページからご予約ください。
初回のみお名前・電話番号・生年月日・支払い方法など登録頂きますと、予約も決済もオンライン上で大変カンタンです。
*2ヶ月目以降は通常の29,700円、効果の評価までは3ヶ月程度の継続を推奨します
Web予約はこちら

 

3)ブーストコース+選べるビタミン注射セット

当院には、「選びる10種のビタミン注射」として、数種のビタミン剤を混合したビタミン注射を自由診療で実施しております。

配合するビタミン剤の種類によって1回3,300〜3,850円の料金になっておりますが、毎月対面診察でマンジャロでのダイエット治療を受けておいでの方には、このビタミン注射の料金を1000円で1回受けて頂けることにしました。

毎月通院して、1ヶ月間の生活の様子をフィードバックし、翌月のダイエットプランのイメージを意識して帰られる患者さんのサポートとして、3ヶ月継続プランではなく毎月通院を希望する方にも何かできればと考えたのがこちらのプランです。

例えば、αリポ酸という成分を配合した注射があります。αリポ酸は、脂肪酸の一種で、「細胞の発電所」とも言うべきミトコンドリア内のエネルギー産生を促進する補酵素です。新陳代謝を高めて体脂肪の増加を抑制すると言われており、ダイエット治療のために毎月来院して対面診療を受ける患者さんにご好評頂いております。

 

4)初診オンライン診療の開始とベーシックコースの変更

初診からオンライン診療でのダイエット治療の対応を開始します。

これまでダイエット治療のオンライン診療は極力避けて参りました。やはり副作用の危険性などを考慮してあくまでも対面診療を中心としておりましたが、利便性や患者さんの希望のため2025年は再診のみ、オンライン診療を認めておりました。

その結果、オンライン診療でのダイエット治療に関する経験値も増え、オンライン診療であっても、初診時にしっかりと時間をかけて十分な説明と質問への回答を行うことで対面診療と同等程度のダイエット治療は可能なのではないかという結論に至りました。

こちらは2026年に実験的な解禁となり、もしトラブルが多いようならやはり中止する可能性もありますのでご了承ください。

実際のオンライン診療の手順については、まずはこれまで通り通常のWeb予約でご予約頂き、その際に”連絡事項”欄に、「オンライン診療希望」とご記載ください。折り返し、診療方法などご説明のご連絡を致します。

令和8年(2026年)改定

オンライン診療解禁

これまで対面診療に限定していたメディカルダイエット。
初診からでもオンライン診療対応を開始することにしました。新宿エリアのみならず、遠方の方もご相談頂けます!

 

Web予約はこちら

これまで、再診については一部オンライン診療で対応して参りました。その経験の蓄積から初診からオンライン診療であっても対面診療と同等の品質で診療を提供できると判断し、今回のオンライン診療解禁に踏み切りました。これによりお忙しくてなかなか来院できない方や、遠方にお住まいのかたのご相談もお受けすることができます。
診察にはLINEの登録が必要です。お支払いはPayPay、または「デジスマ診療」によるクレジット決済が必要です。
ご予約の際のコメント欄に「オンライン診療希望」とご記載ください。受診方法をご連絡します。

当院では、GIP/GLP-1デュアルアゴニスト「マンジャロ」やGLP-1作動薬を用いたダイエット治療を行っています。

    • 医師による丁寧な診療と副作用フォロー

    • 投与量の最適化と継続管理

    • 管理栄養士による食事アドバイス

    • 継続しても効果が出ない方の再評価・治療見直し

【アクセス便利】
新宿駅・西新宿駅・都庁前駅から徒歩圏内。中野坂上・初台エリアからも通院しやすく、働く方々のご相談も多数いただいています。

→当院の肥満外来に関するページ

東京・新宿/西新宿エリア
当院の肥満外来ではメディカルダイエット(肥満治療、肥満予防治療)が受けられます
肥満外来、メディカルダイエットでは初診料などの追加費用はありません。
(血液検査、配送などは別途費用が発生します。)

当院の肥満外来におけるメディカルダイエットは自由診療であり、カウンセリングの後にメニューを選択します。

エントリーコース14日(2週間) 費用(税込)

・食事カウンセリング
・服薬アドバイス
リベルサス3mg+αリポ酸注射(希望者)

5,500円
 2,970円(初回以降もこの金額)

治療開始1ヶ月後、その後3〜4ヶ月に1回程度の血液検査推奨(別途検査費用、他院での検査結果持参でも可)

ベーシックコース1ヶ月(4週間) 費用(税込)

・食事カウンセリング
・服薬アドバイス
・ウゴービ0.25mg

17,600円オススメ

治療開始1ヶ月後、その後3〜4ヶ月に1回程度の血液検査推奨(別途検査費用、他院での検査結果持参でも可)

ブーストコース1ヶ月(4週間) 費用(税込)

・食事カウンセリング
・注射手技指導
・チャット相談
マンジャロ2.5mg

初月お試し1ヶ月目 18,700円

2ヶ月目以降月額 29,700円
確かな効果の実感として3ヶ月程度の継続を推奨します

治療開始1ヶ月後、その後3〜4ヶ月に1回程度の血液検査推奨(別途検査費用、他院での検査結果持参でも可)
 
当院のダイエット治療で大切にしていること
・ただマンジャロを処方して終わりなのではなく、しっかりと結果を出すこと
・きちんと説明し、どんな治療に取り組むのかを理解し、納得して治療を始めてもらうこと
・治療後のフォローアップ体制で安心して安全な治療を目指すこと
・そして、治療自体が楽しいこと
LINEを活用したチャット相談、治療中何か体調の変化があればまずはLINEをでご相談頂き、きちんと対応方法をご提示します。
どこまでも安全と安心を目指した治療は、他のクリニックとはひと味違うダイエット外来です^^

肥満や糖尿病は誰のせい?

一般的に、肥満や糖尿病、脂質異常症(コレステロールが高い)と言った健康異常は、その人の生活習慣の問題、節制できないということが問題と認識されがちです。

たしかに、一面ではその通りですし、実際にご自分の状態を改善させるためには生活習慣の見直しが必要なのも事実です。しかし、糖尿病や肥満といった状態は、元々の遺伝的な要素、体質と言った影響もかなりあります。どれだけ食生活や運動習慣を改善しても現代社会での生活では、やむを得ず肥満状態や血糖値の異常を生じてしまうことがあります。

現代の日本のように、人々が食べることにほぼ困らなくなったのは、人類30万年の歴史の中ではほんの100年、200年程度の話です。それまでの人類は飢餓との闘いだったわけです。食べられる時に食べておかないと、栄養は蓄えておかないと、いつ食事にありつけるか分からない。そんな環境に合致した遺伝子を持つ人類が生き延びてきました。しかしその遺伝的な性質は、この100年、200年の飽食の時代と呼ばれる現代においては健康の足かせになってしまうようになりました。

生存のため多くの栄養、カロリーを蓄えようとする性質は、好きなだけ食事を摂取できる現代では肥満を生み、インスリンの過剰分泌、血糖値の異常、糖尿病を多くの人に発症させるようになりました。

忙しい毎日、食事をとろうと外食やコンビニで食べ物を探すと、どうしても肥満や糖尿病の人にとって健康的な食事を見つけることは困難です。しかし生きるためには食べるしかありません。健全な食生活のために、材料を吟味し、ご自身で食事を用意できれば良いのでしょうが、そのための手間暇を捻出できない人はどうしたら良いのか?

もちろん、単なる惰性、怠惰な生活の結果、糖尿病や肥満と言った状態になってしまう方もいらっしゃると思います。しかしそれとて、そんな食べ物ばかりが日常に溢れているから、気軽に食事を摂ろうとすると自ずととそういった食べ物に手が出るのは仕方がない面もあります。仕事の昼休み、10キロ離れた健康食品のお店より、50メートル先にあるコンビニで食事を済ませるということは普通にあることではないでしょうか。

そんな現代社会であるならば、その対策も現代的な方法であっても良いのではないかと考えます。たしかにダイエットに対してお薬を使うことは賛否両論あります。様々なデメリット、危険性も考慮しなければなりません。治療に伴う長期的な予後についてなどはまだまだこれから検証されることでもあります。

しかし、今目の前にある問題とその問題を解決できるかもしれない方法があるならば、慎重さと十分な配慮は行いながら、問題解決を目指していくのは決して悪いことではないと考えます。さらには不思議なもので、ダイエットの成果が出ると、自然と生活の在り方への関心が高まり、健康的な生活を心がけようという気持ちも湧き上がってきます。

 当院のダイエット外来では、薬剤によるしっかりとした効果と、患者さん本人が前向きに自分の生活習慣を見直せる、楽しくダイエットと向き合えることを目指しています。ただマンジャロを処方して終わり、ではなく、ダイエットがきっかけでもっと日々の生活が充実して、もっとよい人生となることを一緒に目指していきたいと考えています。

マンジャロのダイエット効果に関する科学的デー

日本人2型糖尿病患者636例を対象とした「SURPASS J-mono試験」という試験で、マンジャロの血糖改善効果とともに、有意な体重減少が証明されています。とくに肥満体型の2型糖尿病患者さんにおいては、他のGLP-1受容体作動薬と比較してもより明らかな効果を示しました。マンジャロ®(チルゼパチド)はいままでのGLP-1受容体作動薬デュラグルチドに比べて、血糖値を有意に低下させ、さらには、体重減少効果もあることが明らかになりました。


 

■ 「マンジャロ」は世界初のGIP/GLP-1デュアルアゴニスト

これまでのGLP-1受容体作動薬(ビクトーザ、トルリシティ、オゼンピック、リベルサス)と異なり、マンジャロ(一般名:チルゼパチド)は、「GIP」と「GLP-1」という2種類のホルモン受容体に同時に働きかける、世界初のデュアルアゴニスト注射薬です。従来の糖尿病治療薬に比べて高い血糖降下作用と、体重減少効果を持つことで注目を集めています。

胃腸の動きを遅くし、食欲を抑える効果が糖尿病のみならず体重減少効果も発揮します。ダイエット目的の自由診療でマンジャロを用いる場合、この効果を活用したダイエット治療となります。

マンジャロは、2型糖尿病患者さんの中でも肥満を伴うケースに対しより効果的と言えるでしょう。血糖改善効果と、食欲抑制や胃の動きを遅くする作用を通じて、減量を実現します。その効果は、GLP-1単体の薬剤と比較しても非常に顕著であり、生活習慣改善に加えた治療の選択肢として支持を広げています。

マンジャロの副作用

インターネット、SNS上ではマンジャロに関する様々な情報が飛び交います。正しいこともそうでないことも含んだ情報ですのでご注意ください。診察の際に頂くご質問の中でも多いのが、「マンジャロは副作用が怖い」ということです。

添付文書には、代表的な副作用として
悪心(吐き気)
便秘
消化不良
食欲不振
下痢
が記載されています。

マンジャロは胃腸の動きに効果を発揮しますので、その効果の裏返しとして、こういった症状が出現する可能性は十分にあります。ただし、こういった副作用の大半は想像しているほど強くはなく、実際の患者さんも日常生活に支障をきたすケースはかなり少ないです。それでも重篤な副作用が生じる可能性は必ずありますので、気軽に使用するのは避けるべきです。マンジャロがドラッグストアで気軽に買えるものではなく、医療機関での処方薬として存在しているのも、医師の慎重な観察のもとで治療を受けることが重要だからだとも言えます。当院でも治療は慎重に、できるだけ少ない薬剤での治療を常に意識しています。

他にも、マンジャロで「鬱(うつ)」になるのでは?というご質問を頂くことがあります。
こちらに関して、メーカーサイトによると国内臨床試験の間に、数例確認されたとのことです。マンジャロと鬱症状との因果関係はまだはっきりとはしていないようですが、治療の際にはこれらも注意して経過をみていきましょう。
https://medical.lilly.com/jp/answers/168596

それから、念の為注意すべきものとして、めったに無いけど重篤な有害事象として挙げられているがいくつかあります。

アナフィラキー、血管性浮腫、腸閉塞、急性膵炎、胆道系障害、糖尿病性網膜症

これらは、早々に起こるものではありません。むしろ、本当に因果関係があるのかも不明瞭なものも含まれます。しかし、万が一これらが発症した場合に、身体へ大きな悪影響があるため迅速な対応が求められます。したがってこういった病状を疑う場合、直ちに受診していただかねばなりません。

少し怖い話が続きましたが、よくよく考えてみると、こういった副作用や重篤な有害事象というの話は、なにもマンジャロに限ったことではありません。今お使いの他のお薬があったら調べてみてください。ほとんどのお薬に注意すべき副作用や重篤な有害事象が存在します。マンジャロは医師と相談しながら安全に慎重に使う。これはマンジャロ以外のお薬と何ら違いがないということです。

 

 マンジャロを使うかどうか悩んでいるのであれば、まずは「リベルサス」から始めてみては如何でしょうか?

 マンジャロが使われるようになる前、GLP-1作動薬といえば、毎朝内服する「リベルサス」がもっとも使われていました。その結果、これまでのお薬を使ったメディカルダイエットと比べて、格段に体重減少効果が発揮されるようになりました。その後マンジャロがメディカルダイエットの主流となってきましたが、リベルサスの効果も未だに健在です。結局はそのお薬をうまく使いこなせるかどうかが大切であり、リベルサスをうまく活用できればマンジャロに負けない効果を発揮することも可能です。

 当院では多くの人に、メディカルダイエットに挑戦して頂けるように「リベルサス3mg」を用いたダイエット治療「ベーシックコース」の大幅な価格改定を行いました。しかも、初回だけではありません。お薬の原価や流通コストなど見直し、また「多くの方にメディカルダイエットに挑戦してみて欲しい」という我々の思いを体現するような価格を設定しました。

更に、当院で通院治療する場合、希望者にはαリポ酸注射を併用できるプランを用意しました。αリポ酸は、脂肪酸の一種で、細胞の発電所とも言うべきミトコンドリア内のエネルギー産生を促進する補酵素です。新陳代謝を高めて体脂肪の増加を抑制すると言われており、来院して対面診療を受ける患者さん限定で、希望者にはαリポ酸注射を受けていただけます。(注射を受けても、受けなくても費用は変わりません。)

 

メディカルダイエット入門編として、ぜひお試しください。

令和8年(2026年)価格改定

ベーシックコース
リベルサス3mg1ヶ月(14日)
¥5,500

αリポ酸注射(希望者無料)

¥2,970 (46% off)

 

肥満外来を受診する流れ

1ご予約

ご予約

WEBまたはお電話でご予約ください。またその際、肥満外来の受診を希望する旨をお伝えください。
必要に応じて、初診日前日の夕食以降、もしくは初診日当日の朝からの絶食をお願いします。その場合も、水・お茶は普段通り摂ってくださって構いません。

2初診

初診

マイナ保険証(資格確認書)、各種医療証、お薬手帳をお持ちの上、ご予約された日時にお越しください。また健康診断や血液検査の結果がございましたら、お持ちください。
医師が診察を行い、必要な検査・治療を行います。

3定期的な通院

新宿の肥満外来・マンジャロ処方ならヘルスマネージメントクリニック西新宿

治療の効果を確認するため、定期的な通院をお願いします。
体重や検査の結果だけでなく、患者さんの実感や感想を踏まえて、より良い治療を提供して参ります。

 

クリニック周辺、クリニック内の様子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

初回1ヶ月(28日分)ブーストコース
29,700円

18,700円
マンジャロ2.5mgをお試しできます。
(初回診察でご質問やご不明点を解消して頂いた上で治療するかどうかを決めて頂けますので安心してご予約ください。よくある「3ヶ月継続必須」などの期間の縛りはありません。
「Web予約はこちら」をクリックし、青い予約ページからご予約ください。

*2ヶ月目以降は通常の29,700円、効果の評価までは3ヶ月程度の継続を推奨します

Web予約はこちら

当院では、GIP/GLP-1デュアルアゴニスト「マンジャロ」やGLP-1作動薬を用いたダイエット治療を行っています。

  • 医師による丁寧な診療と副作用フォロー

  • 投与量の最適化と継続管理

  • 管理栄養士による食事アドバイス

  • 継続しても効果が出ない方の再評価・治療見直し

【アクセス便利】
新宿駅・西新宿駅・都庁前駅から徒歩圏内。中野坂上・初台エリアからも通院しやすく、働く方々のご相談も多数いただいています。

→当院の肥満外来に関するページ

2026年〜オンライン診療解禁です
当院のダイエット外来は、対面でしっかりと相談しながら治療を継続することを大切にして参りました。しかし、お仕事が忙しく来院が難しい、遠方であるといったことで受診が難しい方からのお声も頂き、またオンライン診療でも対面診療と同等な品質のダイエット治療が可能と判断し、2026年1月からオンライン診療も対応開始しました。
(オンライン診療システム使用料は無料ですが、お薬の送料は実費負担頂きます。)

*クリニック公式LINE登録が必須となります。
**PayPayまたは、デジスマ診療によるクレジットカード決済が必須となります。

東京・新宿/西新宿エリア
ダイエット治療(肥満外来)を行っているクリニックの選び方
しっかりと相談できるクリニック、最安値のクリニックを探している。
患者さんそれぞれ、どんなクリニックが合うのか。クリニック選びの参考にしてください。

比較ポイント1 オンライン診療か対面診療か
 ダイエット治療を行っているクリニックには、対面診療専門のクリニック、オンライン診療専門のクリニック、オンライン・対面診療併用のクリニックがあり、東京・新宿/西新宿エリアでも多くのクリニックが存在します。対面診療専門のクリニックでは比較的時間を取って、しっかりと質問をして納得した上で治療を始められる良さがある一方でどちらかと言うと費用がかかる傾向があります。

逆にオンライン診療専門のクリニックは費用面で比較的リーズナブルなことが多く、また患者さんご自身がご自分の好みの場所から診察を受けられることがメリットではありますが、一般的にオンライン診療専門のクリニックは予約枠が細かく決められており、短時間で診察・処方を行う場合が多く、じっくりと相談して治療をするかどうか決めるのは難しいかもしれません。

また、オンライン診療の場合、何か体調不良があった場合に画面越しの問診しか情報収集の方法がなく、身体診察や血液検査などの対応が難しいこともデメリットです。それに比べて対面診療の場合は、いちいちクリニックに行かないとなりませんが、しっかりと相談して治療をするかどうかを決められますし、何か副作用などの心配があった時の対応も受けやすいので安心です。
便利さをとるならオンライン診療、手厚さをとるなら対面診療と言えそうです。

当院は対面、オンライン併用でダイエット診療を行っています。双方の良い面を活かした診療を心がけています。

 

比較ポイント2 治療内容(フォローアップ体制)
 インターネットで検索すればお分かりのように、新宿・西新宿エリアだけでもマンジャロを使ったダイエット治療を行っているクリニックは複数存在します。その中でどのクリニックを選べば良いのか判断も難しいと思います。

マンジャロそのもの、薬剤としては日本国内の取り扱い製品である限り品質の差はありません。したがって比較するべきは、マンジャロ以外の部分、例えば食生活や運動など、生活習慣の相談ができるのかどうか、副作用についてきちんと説明を受け、心配がある時にすぐに相談できるのかなど、どのようなフォローアップ体制が用意されているかが重要な判断ポイントになりそうです。

比較ポイント3 価格
 治療費用はもっとも分かりやすい比較ポイントです。ただしクリニックによっては表示が分かりにくかったり、誤解を生みやすい表記になっていたりする場合もありますので注意しましょう。

東京エリアで最安値だと思ったら、実は2ヶ月目以降は値段が上がる、あるいは3ヶ月、6ヶ月と継続必須期間が設定されているといった場合もあります。一般には価格が高い方がフォローアップ体制が充実して、価格が安いとそうではないという傾向があると思います。安心できるフォローアップ体制を求めるなら多少価格が上がってもそちらを選ぶ方が良いと思いますし、逆に十分なフォローアップ体制が不要だと思うなら価格優先で決めてもよいかもしれません。


 東京・新宿/西新宿エリアにある当院「ヘルスマネージメントクリニック西新宿」では、原則として対面診療でのダイエット治療を行っています。単にお薬を処方したらおしまいということではなく、お薬の使い方や、食事や日々の生活についても患者さんと一緒考えながら、目標を達成できるように取り組んでいます。マンジャロをはじめ、患者さんの状態やニーズに応じた複数のダイエット治療オプションをご提案しています。特にマンジャロに関しては、難しい縛りもなく、治療を始めやすい価格になっています。

当院のダイエット治療(肥満症 外来)について


ヘルスマネージメントクリニック西新宿では、糖尿病・高血圧症・脂質異常症などの生活習慣病、狭心症・心筋梗塞、脳梗塞、睡眠時無呼吸症候群などの原因となる肥満を治療するための「肥満外来」を開設しております。
当院の肥満外来では、自由診療となります。保険診療での肥満症治療をご希望の場合、他の医療機関をご検討ください。

当院の肥満外来の特徴

東京・新宿/西新宿エリア

  • 一人ひとりに合った最適な治療をご案内
  • 無理のない食事制限で生活の質の向上を目指す
  • お昼休憩なし!午前10時~午後6時まで診療
  • お忙しい方のための長期処方も対応可能
  • 「西新宿駅」直結!駅近クリニックで通いやすい
  • クレジット払い推奨で後払いも可能!

詳しくはこちら

このような肥満のお悩みはありませんか?

以下のようなお悩みがございましたら、お気軽に当院にご相談ください。

  • 糖尿病、高血圧症、脂質異常症、高尿酸血症などの診断を受けている
  • 生活習慣病の治療を行っているが、減量がなかなかうまくいかない
  • BMIが25を超えており、生活習慣病が心配
  • 腹囲がメタボリックシンドロームの基準(男性85センチ・女性90cm)を超えている
  • 食べるのが大好きで食事療法がうまくいかない
  • ケガや運動機能の障害などで運動療法が十分にできない
  • 内臓脂肪が気になる
  • 個々に合った治療で、無理なく痩せたい

肥満症の基準の目安(BMI)とは?

BMIとは、肥満度を表す目安となる数値です。
BMIは、【体重(kg)÷身長(m)÷身長(m)】で計算できます。BMIが25以上の場合、肥満症と判定されます。

BMI値 判定
18.5未満 低体重(痩せ型)
18.5〜25未満 普通体重
25〜30未満 肥満(1度)
30〜35未満 肥満(2度)
35〜40未満 肥満(3度)
40以上 肥満(4度)

BMIが35以上であれば「高度肥満症」として、その他の条件なしに保険での治療が可能です。
BMIが25以上~35未満の場合には、糖尿病・高血圧症・脂質異常症・高尿酸血症・脂肪肝・睡眠時無呼吸症候群・月経異常などの病気がある、もしくは腹囲が一定の基準(男性85センチ・女性90cm)を超えるという条件付きで、「肥満症」として保険での治療が可能となります。

肥満の原因

運動不足

運動とは、スポーツだけでなく、掃除・洗濯・炊事などの家事などを含めた、エネルギーを消費するあらゆる身体の動きのことを指します。
消費エネルギーが少ないと、食事による摂取エネルギーの方が上回りやすく、肥満の原因となります。

病気による肥満

ホルモン異常を伴う病気などを原因として、肥満になることがあります。

食習慣・食生活

食べ過ぎはもちろん、脂っこいものの摂り過ぎ、早食い、栄養の偏り、お酒の飲み過ぎなどを原因として摂取エネルギーが多くなると、そのエネルギーを基礎代謝や運動で消費することが難しくなり、肥満の原因となります。

肥満による病気のリスク

肥満による病気のリスク

肥満は、実にさまざまな病気の原因となります。
肥満を解消しておくことが、これらの病気のリスクを下げることにつながります。

  • 2型糖尿病
  • 高血圧症
  • 脂質異常症
  • 高尿酸血症
  • 狭心症、心筋梗塞
  • 脳梗塞
  • 睡眠時無呼吸症候群
  • 脂肪肝
  • 腎臓病
  • 月経異常、不妊
  • 変形性関節症(特に膝)
  • 変形性脊椎症

肥満の治療法

肥満の治療では、薬物療法・食事療法・運動療法を行います。

薬物療法

 GIP/GLP-1受容体作動薬

GLP-1受容体作動薬インスリンの分泌を促したり、消化器に働きかけたり、満腹感を長持ちさせることで、血糖コントロールと減量の効果が期待できるお薬です。2型糖尿病の方に限り、保険が適用されます。

詳しくはこちら

 その他

BMIが35以上(高度肥満症)の場合には、中枢神経に働きかけて食欲を抑えられるマジンドール(サノレックス®)が保険で使用できます。(現在、当院では対応しておりません。)
ただし、服用期間は3カ月以内という制限があります。

食事療法

食事療法食事療法では、摂取エネルギーのコントロールと、栄養バランスの調整を行います。

 摂取エネルギーのコントロール

1日の摂取エネルギー量の目安は、「標準体重1㎏あたり25kcal」というのが基準です。
まず標準体重を、【22×身長(m)×身長(m)】で算出し、これに25kcalを掛け算します。
たとえば身長170cmの人であれば、標準体重は【22×1.7×1.7】で63.58となり、これに25を掛けて出る「1589.5kcal(以下)」というのが1日の摂取エネルギーの目安となります。
ただ、これはあくまで目安です。年齢や運動量、現在の体重によって適正な摂取エネルギーは変わってきますので、医師と相談しながら食べるもの・量を調整します。

 栄養バランスの調整

食事量を減らす際には、各栄養が不足しないように注意しなければなりません。
糖質を50~60%、タンパク質を15~20%、脂質を20~25%の比率で摂るのが基本です。肥満の方は多くの場合、タンパク質の割合が不足しています。
食事療法が辛くならないよう、好きなものもできるだけ取り入れながら、個々に合ったメニューを提案いたします。

 その他

1日3食を規則正しく摂ること、よく噛んでゆっくり食べること、お酒を控えることも大切だと一般に言われています。
また食物繊維の豊富な野菜、きのこ類、海藻などを最初に食べ、その後(できれば10分程度あけてから)肉類・魚類、最後にご飯・パンなどの炭水化物を食べることで、血糖値の上昇を抑えたり、脂肪の蓄積を抑えたりといった効果が期待できます。ただし、生活様式も様々ですので、その方、その方にあった食生活を一緒に考えて参りましょう。

運動療法

運動療法運動療法には、エネルギーを消費したり、基礎代謝がアップしたりといったことで、減量の効果が期待できます。
始めやすく続けやすい運動として、ウォーキングをおすすめします。

 始めやすく続けやすい
ウォーキング

ウォーキングは、特別な道具なしで始められる運動です。1日30分以上、週3回以上が目安ですが、特にこれまで運動から離れていた人は、無理をしないようにしてください。また、たとえば1週間サボってしまったとしても、「もう駄目だ」とは考えないようにしましょう。完全にやめずにリスタートすることが大切です。
仕事帰りにひと駅分歩く、休日に街でショッピングをするといったことも、立派なウォーキングです。肩肘を張らず、生活の中で歩く機会・時間を増やしましょう。

 運動時の注意点

ウォーキングを含め、運動時には以下の点にお気をつけください。

  • 運動の種類、強度、時間など、事前に医師と相談して決める。
  • 運動の前後にはストレッチをする。
  • 運動の前後や途中に、小まめに水分補給をする。
  • 水分補給では、高カロリーのスポーツドリンクではなく、水・麦茶などを飲む。
  • 足のサイズに合った靴を選ぶ。できる限り運動靴を履いて運動する。

今ダイエット治療で話題となっている「マンジャロ」について

日本人を対象とした臨床試験:マンジャロのダイエット効果

<SURPASS J-mono試験>
日本人2型糖尿病患者636例を対象とした治療成績を検討した試験。マンジャロの血糖改善効果とともに、有意な体重減少が証明された。とくに肥満体型の2型糖尿病患者においては、他のGLP-1受容体作動薬と比較してもより明らかな効果を示した。マンジャロ®(チルゼパチド)はGLP-1受容体作動薬デュラグルチドに比べて、血糖値を有意に低下させ、さらには、体重減少効果もあることが明らかになった。

このデータから、「肥満型の2型糖尿病患者」に対してはより効果の高い薬剤であると言えそうです。

マンジャロの副作用

「マンジャロの副作用が怖い」という相談を患者さんから受けることが多いです。患者さんの多くはSNSでマンジャロについて情報収集をしていますが、SNS上は良い話も悪い話も、怖い話も、色んな情報が飛び交い、余計な不安を抱えてしまうこともあるようです。副作用を怖いと感じる感覚はとても大切だと思います。何か治療を始めるにあたってはそれくらい慎重に判断した方が良いと思います。


添付文書に記載される、代表的な副作用は、悪心(吐き気)、便秘、消化不良、食欲不振、下痢などが挙げられます。マンジャロには胃腸の動きを緩やかにする作用があり、その影響が副作用として出る場合があります。個人差はありますが吐き気や便通の乱れ十分起こりうることだと思っておいてください。

ただし、安心して頂きたいのは、こういった副作用の大半は想像しているほど強くはなく、実際の患者さんも日常生活に支障をきたすケースはかなり少ないです。どうしても副作用が困る場合はも様々な対処法がありますのでご相談ください。とは言え、吐き気症状などが強く出る場合は注意が必要です。強い吐き気症状のため、食べ物や水分摂取が減ってしまい、低血糖状態や代謝異常を引き起こす危険性もあります。強い症状の際には早急に再診してください。またどうしても吐き気で食事を取りづらい場合は、糖分を含んだ飲み物を少しずつでも摂るようにしてください。

他にも、マンジャロで「鬱(うつ)」になるのでは?というご質問を頂くことがあります。こちらに関して、メーカーサイトによると国内臨床試験の間に、数例確認されたとのことです。マンジャロと鬱症状との因果関係はまだはっきりとはしていないようですが、治療の際にはこれらも注意して経過をみていきましょう。
https://medical.lilly.com/jp/answers/168596


念の為注意すべき重篤な有害事象として挙げられているがいくつかあります。

アナフィラキー、血管性浮腫、腸閉塞、急性膵炎、胆道系障害、糖尿病性網膜症

これらは、早々に起こるものではありません。しかし、万が一これらが発症した場合に、身体へ大きな悪影響があるため迅速な対応が求められます。したがってこういった病状を疑う場合、直ちに受診していただかねばなりません。

少し怖い話が続きましたが、よくよく考えてみると、こういった副作用や重篤な有害事象というの話は、なにもマンジャロに限ったことではありません。今お使いの他のお薬があったら調べてみてください。ほとんどのお薬に注意すべき副作用や重篤な有害事象が存在します。

マンジャロは医師と相談しながら安全に慎重に使う。これはマンジャロ以外のお薬と何ら違いがないということです。マンジャロがドラッグストアで気軽に買えるものではなく、医療機関での処方薬として存在しているのも、医師の慎重な観察のもとで治療を受けることが重要だからだとも言えます。当院でも治療は慎重に、できるだけ少ない薬剤での治療を常に意識しています。

よろしければこちらの記事もご覧ください→「マンジャロの副作用が怖い」

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(お薬を使ったダイエット治療は気軽な治療ではありません。常に副作用の状態に気をつけながら治療を継続する必要があります。初回診察できちんとご説明致します。ご質問やご不明点を解消して頂いた上で治療するかどうかを決めて頂けますので安心してご予約ください。)
(「お試し価格」に関してはよくある「3ヶ月継続必須」などの期間の縛りはありません。)
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